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審査会に向けて

おやじのひとり言

私自身も子供達に空手を習わせていた父兄(保護者)です。
私には子供が4人いますが、全員4歳から空手を習っています。正確には長男は5歳になって直ぐ、娘は3歳からなんですが、
うちの子たちが初めて審査(白帯からオレンジ帯)を受けたのは空手を始めて一年位の時でした。
始めた頃は空手どころでは無くほぼお遊び程度だったと思います。
なので一年もかかったのでは?
今の道場生は覚えも早く、また一生懸命に稽古してるのでもっと早く審査が受けれると思います。
最初白帯の審査は、まず気合い、挨拶、返事が出来るかどうか、注意された事を直す事ができるか、人の話しを聞く事が出来るか、をよく見ます。


でも、子供達は帯の色が変わるとモチベーションも上がり空手により一層真剣に取り組むので沢山の生徒に受けて欲しいと思います。
前回もお話しましたが息子が初めて色帯を貰った時は、夜締めて寝てました。よほど嬉しかったのでしょう!
それからは子供達が新しい帯を貰ってくると「お父さん書いて!」と持ってきます。
帯に名前を書くのが私の仕事です。
娘の青帯と黄色帯には刺繍を入れました。

青帯に刺繍はカッコいいですね!


もし帯に刺繍入れたい人が居ましたらお教え致します。一文字500円だそうです。
でもすぐに変わるのでもったいない気もしますが?
上級者(緑帯以上)ですとマジックでは見にくいので良いと思います。カッコいいし
段々と子供達も大きくなり私の仕事も減り寂しくなりましたが、新しく道場での子供も増えて楽しみが増えました。
空手での繋がりを大切にします。押忍!

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